「これからのわたし」への旅

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伝統文化を通した「40代からのわたし」への追究

〜あなたの新たなるチャレンジをサポートします〜

徑花流「雅」の世界へようこそ

名古屋市千種区東山の書道・茶道教室、徑花かな文化サロンへようこそ。
二男一女の子どもをもつ平凡な主婦だったわたくしが若いころの苦悩を乗り越えて
「人間はだれでも無限の可能性を秘めている」という言葉を信じるようになりました。
40代中頃で愛知学院大学で教職の免許をとり教育実習にも行きました。
そして書道の免許をとり、その後夫の東京転勤に伴って大東文化大学大学院に進み修士の学位をとり
50歳で北京首都師範大学大学院の研究生として勉強をすることもできました。
その後も花園大学大学院で一山一寧の墨蹟研究をしています。

一、希望

希望を以って生きることは人生にとってとても大切なこと。書を学ぶ上においても上達を希望するのは誰も同じこと。それぞれの段階を希望の努力で上がってゆきましょう。

一、感性

毎朝外に出て空を仰ぐとき、いつも大自然の美しさに感謝する。日々の生活の中で当たり前のことに感謝できる「足ることを知る」精神につけましょう。

一、美

生活空間の中で硯と半紙のある生活。墨の香りは日本人であれば好きな人が多いことでしょう。白い半紙に文字をしたためるひと時を。

私らしい美への追究

教室のご案内

徑花かな文化サロンでは、古今和歌集などを書くかな文字の教室。新月の日に書く神代文字の教室。
王羲之や黄庭堅など中国の古典を学ぶ漢字の教室。表千家流教授による茶道の教室を行っています。
お稽古が終わったあとには、久心庵にてお抹茶と季節の和菓子でおくつろぎいただきます。
東山の森を仰ぎながら、清らかな空間で書やお茶のお稽古をいたしましょう。

  1. 書道

    東山の森を望む教室で、書を楽しみませんか?

  2. 茶道

    陽の差し込む和室で、お茶の世界の奥深さを楽しみませんか?

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茶道

陽の差し込む和室で、お茶の世界の奥深さを楽しみませんか?

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書道

東山の森を望む教室で、書を楽しみませんか?

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